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アリバト【ハンターハンターアリーナバトル】の攻略まとめと勝ち方


 皆さんこんにちは、ヘルニアです。


 今回はアリバト「HUNTER×HUNTERアリーナバトル」の序盤攻略について、書いていきたいと思います。


  なお、ランクマッチでの勝ち方についての記事を作成いたしましたので、併せて活用していただければ幸いです。

【●【アリバト】無課金でオセロ下手でも、一ツ星ハンターになれる攻略



 それでは、本記事に入りたいと思います。


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まずはアリバト公式チャンネル(動画)で基礎を知ろう


 ゲームの基本となる戦い方は、アリバト公式チャンネルの動画(全4回)簡潔にまとめられています


とりあえず初めて見たけど、ルールがさっぱりわからない!」という方は、まずはここから見てみることをお勧めいたします。


アリバト「初心者が抑えるべき3つの基本」


 とはいえ、さすがにこれだけ張って「今回の記事はここまでです!」というのはあほらしいので、動画で取り上げられていることをさらに掘り下げて説明したいと思います。

アリバトの遊び方(ダメージについて)


 アリバトの勝利条件は、オセロで勝つことではなく先に相手のライフを0にした方の勝ちです」


 オセロの戦い方が全くの無駄ということではありませんが、同時に「効率よくダメージを与えていく方法を知らないと勝てない」ということになります。


 じゃあどのようにダメージを与えていけばいいのかといえば「一度に多くの枚数をひっくり返すのが基本です」



 通常、一枚だけひっくり返す(かつなんの能力やコンボも発動しない場合キャラの上にある青いダイヤ型の数字分ダメージが入ります


 これが二枚になれば+1点三枚目以降は+10点ずつ加算されるため、より多くの枚数ひっくり返すのが大ダメージの方法です。


 方法なんですが……、この時2つほど注意してほしいことがあります。

どのキャラも使いたい放題じゃない


 大ダメージをだすのに気を付けたいこと一つ目は、キャラには「ダメージを活かすのに必要なグループポイント」というものがあります。


 キャラそれぞれに振られている緑や紫・黄色や灰色」の数字の部分ですね。(与えるダメージ値の左下にある数字)

 
 この数字分が足りていないグループポイント」となり、足りていない状態で使うと攻撃力が1と超貧弱になります。

(逆に足りていて「OK 万全だよ!」って場合はキャラの周りが青く光ります


 だから、せっかく3枚とかひっくりかえせるのに、コストが足りていないキャラを配置してしまうと、パワーが伸び悩んでしまうということなんです。


 効率よくダメージを与えていくためにも、低コスト→だんだん高コストの順番でキャラは盤面に出しましょう。(そのために必要な編成の仕方はまたあとで)
 


 なお、グループポイントの貯め方は、適した背景色のキャラを出すことです


 緑色のキャラを出せば緑のGP。紫なら紫。黄色なら黄色がたまります


 逆にどのグループにも属さない灰色のコスト「三色とは別のもう一つあるやつは、3色どの色でも貯めることが可能です。


 そのため、アリバトでは基本単色での統一がベターですが、黄色+無色。緑+無色といった組み合わせを考えてみても良いでしょう。


 話をもどして二つ目ですが、アリバトは基本オセロだということです。


 大ダメージを出して「倒しきる!」という場合なら問題ありませんが、大ダメージ後に「要所となる角を取られたり」また「相手にも大ダメージのチャンスを与えてしまう(それでくたばっちゃう!)」恐れも0じゃないということです。


 かといって角が取られそうな場合、絶対大ダメージを避けた方が良いわけでもなく相手と自分のライフ。そして盤面を見て本当に適切な一手なのかを判断していきましょう。


 これは大ダメージを狙わない場合もまた同様です。

動画を見終わったら初心者チャレンジに沿って進めてみよう


 絶対ではありませんが、動画を見終わったら初心者チャレンジを中心に進めていくとやりやすいです。


 というより、初心者チャレンジの中に先ほどの動画を見てくださいという内容があるので、二回も見たくない人初心者チャレンジ→動画の順でもいいかもしれません。


(内容を把握するだけなら、動画から見始めた方が飲み込みやすくはあるが)


 もちろん、初心者チャレンジの内容「例:カードの【能力】を一回強化する」などを達成すれば、ガチャチケットなどの報酬をもらえます。→それで編成の変更(新キャラ)・強化につなげられる。


 個人的な感想ですが、アリバトは同じグループ(色)で決定打(パワーのある)となるキーカードが最低3枚以上あると楽になる印象。

※逆にいうと2枚とかだと、キーカードを引ききれず負ける場合も地味に多かった


 一体は初回カードプレゼントでもらうことができるほか、もう一体はSS確定ガチャみたいのが引ける(それのグループが同じなら結構良い)ため、残りの一体以上はリアルラックでつかみ取っていきたいですね。

道場を進めてさらにプレイを深めよう


 一部初心者チャレンジと被る点はあるのですが、ソロプレイに道場という機能があります。


 これは大きく分けて三つに分けられており、


基礎編:動画で紹介された内容の復習。また補足的な内容。


応用編:カードの具体的な内容など、より深い部分。


実践編:CPU相手に実際の対戦形式。



 といった内容となっており、それぞれ1つクリアごとにハンターコインを100ゲットできます。


 このハンターコイン(シルバーのお金)無償のガチャ石のようなもので、スタンダードガチャ(あとチケット的ガチャ)を除くガチャを引くことができます。


 ついでにガチャについてまとめますと、金色の通貨が有償ガチャ石となるジェニーと呼ばれるもので、ハンターコインと似たような扱いができます。



 またこれらとは別にガチャチケットというものも存在し、これはスタンダードガチャ専用のものになります。(今のところ)


 入手方法としては、初心者チャレンジ、ミッションなどで入手可能です。


 もう一つ言わせていただければ、ガチャは(特に無課金・微課金層)は各グループごとのガチャを引く方が賢明です。


 287期受験生(緑)・幻影旅団(紫)・マフィアコミュニティー(黄)とありますが、先にも話したように色は単色に統一する方が良いです。


 例えば、既に緑で良いキャラを持っているならば、二枚目・三枚目の緑SSを狙って、シルバーコインを消費した方が、デッキが整いやすいでしょう。


 話は戻しまして、この道場はそういうガチャに必要なものを落としてくれますから「俺はオセロ最強だし!」って人も、一つずつこなして編成を強化していきましょう。


 逆にこの道場に行けば、操作やキャラの能力関係で困ることはほぼないと思います。(動画もあるし、かなり親切な設計のゲームですね)

カード編成とグループについて


 先ほども言いましたように、アリバトには大きく3つのグループがあります。


 287期受験生(緑)・幻影旅団(紫)・マフィアコミュニティー(黄)の3つです。


 基本は単色。そこに無色のカードを組み合わせてみるのも面白いですが、グループごとにそれぞれ特徴があります。


 詳しい内容はゲーム内でも説明されますが、二回三回聞いた方が頭に入ると思うので、ここでも説明していきたいと思います。

グループごとの特徴


候補生チーム(緑)


 大雑把な特徴として「大ダメージで相手を倒すぜ!」っていう内容です。


 そのため、理想的な戦い方としては3枚以上同時にひっくり返せるような、立ち回りができたらよいでしょう。(可能ならそれで倒しきるのがベストです)


 大ダメージを叩き出すべく、キャラにもアクションにもATKを+する内容が多い他、手札を捨てるカードも多くキーカードを引きやすい方だと思います。(たまに捨てたくないカードを捨てることにもなるが……)


 弱点を上げるとしたら「相手がオセロのプロ(に近い方)で、ぜんぜんたくさんひっくり返させてくれない!」ってなるとつらいです。


 序盤はHPも低いのでゴリ押ししやすいですが、後半はHPが伸びて「50ダメージで一撃爆破!」ってのはやりにくいため、長期戦や後半のランクマッチではちょっと不利な傾向があります。


 そもそもの話、勝ちあがるのはオセロ的にも上手い人が多いので、前半の勝ち上がり時などに使ってみると良いと思います。


旅団チーム(紫)


 同じくパワーで押すデッキですが「高コストハイパワー」が特徴になります。


 高コストを出しやすくするためにGP加速の効果が多く、その他にもダメージ軽減や相手のATK減少に回復といった、とても幅の広い戦いができる内容です。



 逆に弱点を言えば、幅が広すぎる故に上級者向け。またコストが重いキャラが多いので、他と比べて多少事故りやすい傾向にあります。



 ただ現状一番僕が強いと思うのは紫の旅団で、特に「二枚以上ひっくり返したとき、自分のHPを12回復する」マチという【初期で選べるキャラ】がかなり強力。


 たかだか12と思うかもしれませんが、ダメージを与えつつの回復なので、実際はかなりライフ差が開くことにもなります。


 紫は少し難しいですが、いろんな状況に対応できるという強みもあるので、カードがそろっていればぜひ扱ってみてください。



 ●マフィアンチーム(黄)


 ライフ調整により強力な効果を発動するというテクニカルな特徴を持ちます。

 おおむねは一定ライフ(見た感じ60が多い?)以下で効果が発動するものが多く、そのため自傷ダメージというデメリットも上手く使えば早い段階で強力な効果発動につなげられます。


 また、Sのアクションカードとなる絶対時間が2枚もらえる(全員)ので、それを基軸にしたデッキ(≒クラピカ中心)にしていくのがやりやすいでしょう。



 弱点は自傷ダメージが多いため、序盤のHPが低い段階ではタンク不足で先につぶれることもしばしば


 逆に言えば、勝ち上がったときはHPが多いので、やりやすいかもしれません。(実際は予定値いかに減り切らないということも、ない話ではないのだが)





 と三種類説明してきましたが、結局のところグループ別の持っている高レアリティーが多い方が、決定打が多くて強い傾向にあります。


 ぼく個人が強いなと感じたのは紫ですが(少なくとも序盤は)無理にこの色! と決めなくても大丈夫ですので、強いカードを基軸に編成を組み立てましょう。



 なお編成のコツですが、ゲームでも言われているようにGP0のキャラは8枚前後を中心に。


 そこからは(バランズ重視で行くならば)1~7以上=枚数的に下り階段のようにだんだん低くして枚数調整すると事故りにくいです。

 まぁ必ずしもだんだん下げる必要はありませんが、6コスばかりにするとかですと、中盤パワーを発揮できないとかありますので「全体的にコストごと数枚程度(偏らない)」は守っていきたいところです。


 あとは「手札を入れ替えるドロー、次のターンにひける捨てる系のカードは何枚かは入れておきましょう


 中盤以降は0コストではなく、ターンに合ったコストのキャラ等ができれば欲しいので、良いカードをサーチできるデッキ編成は意外と重要です。

キャラの強化に関して


 アリバトのキャラ強化は非常にシンプルで、覚悟の書を与えるだけの超親切設計です。


 強化できる内容は「召喚時の攻撃力」「召喚時などに発動する能力」「コンボによるダメージ等」の3つです。


 最大レベル4まで強化可能。(現状は)


 注意事項としては、能力によってはレベルが上げられない場合も存在します。(特に自分の手札を捨てる系

 具体的にどう上がるかといえば、召喚時の攻撃力は基本1上昇。とはいえ、全員の火力が1上がったらと考えると、決して馬鹿にはできない数値です。


 特に強力なのが能力で、例えば別キャラの攻撃力アップが3だったのが4に上がったり、効果時間が2ターンに延長されたりと、繰り返していけば初期とはかなり違った内容になっていきます。


 最後のコンボも、召喚時の火力同様基本は1ずつ上がる場合が多いみたいです。


 といった具合に、特に繰り返していけばかなり大きい値となる強化
(その分後半になるほど、強化に必要な個数は5個→20個→40個と増える)


 強化に必要な覚悟の書はショップで念石(カード売却時にもらえるアイテム。他既存カードを一定個数で直接増やせる)で購入可能なほか、ミッションなどでも手に入ります


 誰から強化しようかと迷ったときは、デッキのエースとなるSSのカードは外されにくいので、そこから強化していくと後々の無駄も少ないでしょう。

ランクマッチでの勝ち方


 さてここからはランクマッチでの勝ち方についてです。


 ランクマッチ(対人戦)はより高みに行くほど高報酬がもらえる内容で、ガチャチケット・念石・覚悟の書をランクに応じてもらうことができます。


 またシーズン終了時に全体1000位内に入った人には称号がもらえるらしいので、より高みを目指したい。高報酬が欲しいという人は積極的に挑戦してみてもいいかもしれません。


 ただランクが上がるごとに、敗北時のマイナス値も多くなり、連戦時の追加ポイントも減り、相手も言わずもが強くなります。


 デッキの調整などを試したい場合は、ソロにソロバトルというものもあるので、そこで調整。戦い方がわかったらランクマッチへ、が後悔しにくい事前準備でしょう。

オセロでのテクニック


 先に言っときますと、僕はどちらかといえばオセロ苦手な方です。


 そんなポンコツな僕でもある程度勝率は高く保てているので、参考程度になればアドバイスを活用していただければと思います。
(使えねぇと思ったら、グルグルグルポイでもいいのでね)



 僕が意識していることは、主に以下の4つです。


角や隅はできるだけ取られない(ような)戦いをする。
 
逆に角を取れそうなら、基本は取っておく

自分が置いたその一手ののち相手に大チャンスを与えてしまわないか最低限置く前に考える

・終盤、オセロで悪い手でも、相手のダメージを抑えて競り勝てそうなら勝利を追求する。



 どういうことなのか、一つずつ説明しますね。


 まず角を取られない戦いですが、当たり前ですがオセロははじっこの方はひっくり返しにくいです。


 角に関しては理屈上、絶対ひっくり返りません
 

 だから角の確保は通常のオセロでも大きな利点があることなんですが、アリバトにおいても利点は大きいです。


 というより、角を取られない過程の方が大事かもしれません。


 僕より上手い人は、自然と角をとりつつ、くわえてダメージ的にもぼこぼこにしてきます


 これはあくまで一例ですが、例えば絶対にひっくり返らない角にキャラを置ければ、コンボも狙えるかもしれませんし、特定のキャラが盤面にいる、という能力の発動条件なんかも満たしやすいわけです。
(これが二番目の角を積極的に取りに行く理由

 だから、オセロの知識があった方が確かにアリバトは有利だと思います。


 特に角を取られないよう気を付けているのが、角の一つ中心側の斜めのマス(例えば左下の角だったら、角の右斜め上右上だったら左斜め下のマス)に自分が置かないこと。


 そこにおいてしまうと「自分が角を取られる可能性が大分高まる」ので、極力避けるようにしています。

 3つめ、自分が置いた一手が超悪い手じゃないか考えるですが、これは「僕がオセロポンコツだからこそ考えられた方法」です。


 僕は二手三手先まではさすがに読めません。せいぜい「次の相手はここに置くだろうなぁ」という予測が時々できるぐらいです。


※でも何度かやってくると、定石というのが少しずつ見えてきます特に序盤その傾向が強いので、悪かったっ手は反省して、次は別の場所に置いてみようと工夫しましょう。

 逆に考えれば、これを繰り返していけば「毎ターン相手が沢山取れないよう阻止してやる~」ということになりますから、大ダメージを受けにくいです。


 まぁそれでも相手が上手いとからめとられるのですが、何より自分の考える力が付くのが最大の利点で、アリバト始めた時と今では大分能力に差ができたと思います。

 なお、このゲームには長考の機能がありますので、ちょっと落ち着いて考えたいという時は左下の時計マークを押しましょう。(最大三回30秒延長可能で、残り長考可能数は画面下と上の◇個数で分かります)

 最後、終盤にの限った話ですが「勝利条件はライフを削ったものの勝ちです」


 角を取られないに越したことはありませんが、あえて悪い手でも(上手く敵を誘導して勝てる可能性があるなら勝利にどん欲になる手もありじゃないかと思っています。


 まぁだからこそ、序盤からオススメせず終盤のみ。もうぎりぎりの競り合いタイミングのみでの話ですので、最後はセオリーにとらわれないのも、選択肢の一つだと思います。

オセロ以外のテクニック


 これはどちらかといえば、副産物的な狙いに近いかもです。


 先ほども申したように、基本は角を取られたくない立ち回りが勝ちやすいからですね。


 でも狙えそうなら積極的(もちろん次のターンで大打撃を受けない範囲)に狙っていきたいのが、相手のキャラをひっくり返して消滅させることです。



 コンボというのは、キャラ同士で挟まれた時に発動します。


 そのため、自分のキャラは残しつつ、相手のキャラはつぶしていくことが、理想的な動きになってきます。



 逆に、ひっくり返されることで効果を発動するタイプもいるので「定石通りなら、ひっくり返さざるを得ないだろう」「ここしか置けないだろう」という場合は、上手く誘導してみるのもありかもしれません。


 また、あえて強いSSの「やばそうなキャラ」をおとりにすることで、相手の置く位置を誘い込むということも、できる場合があります。


 それだけコンボというのは大ダメージを与えるものにもなりますから、自分のは守り、相手のは消滅させていく戦いを目指していきましょう。

キズナと報酬について


 最後、説明的に触れていなかったこととしてキズナの機能があります。


 これはキャラクターを一人設定、副官みたいな立ち位置にすることで、ゲーム勝利時などにそのキャラだけ経験値をもらうことができます。


 キャラのキズナレベルが上がるごとに報酬を受け取ることが可能で、覚悟の書やガチャチケット。スタンプ(ゲーム中に使えるもの)などもをもらうことができます。
 

 一人のキャラを集中的に進めてもいいですし、いろんなキャラを平均的に進めて報酬優先で設定しても良いでしょう。

まとめ


 ということで、アリバトの序盤攻略について書いてきましたがいかがだったでしょうか。


 ここで今回のまとめをさせていただくと。


・まずは動画、初心者チャレンジ、道場で基礎ルールを身に着けよう

・大ダメージのコツは多数のひっくり返しとコンボ。ただし、グループポイントが足りないとパワーは出ないため、編成は単色、低コストから多めに作っていこう。

グループごとにも特徴があり、現状強そうなのは紫(個人の感覚)。とはいえ前提は強いカードを多めに持っていることなので、色は序盤は無理に合わせなくても良い。

キャラの強化最大レベルまで行くと中々えぐいので、中核となるSSを中心に進めよう

・ランクマッチの勝ち方は「角やはじを取らせず、こっちがとる」「自分の一手が悪手じゃないか再確認」「オセロの勝ちではなく、ライフを削り死なないことにどん欲な立ち回り」

狙えそうなら相手のキャラをひっくり返し、敵の攻撃を封じて


 というのが、今回のまとめとなります。



 キャラの能力によって、いろんな使い方。特におとりや誘導に関しては多くのやり方がありそうです。


 オセロのセオリーも重要ですが、キャラの能力を理解し適切に配置して、勝利をもぎ取っていきたいですね。



 といったところで今回はここまで。ご一読ありがとうございました。

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